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近江鉄道 鳥居本駅

2008/03/30 14:41|鉄道TB:0CM:0
この近江鉄道鳥居本駅は彦根からひとつ米原寄りの駅で、昨年18きっぷ消化のために彦根方面を訪れた際に撮影したものです。

こじんまりとした洋館建ての駅舎はいかにもローカル私鉄の駅らしい雰囲気のある建物でした。

まずは正面から撮影したもの。↓



次はホームから撮影した駅舎の後姿を。↓



次はホームの画像を。↓。ホームの真ん中には木造の待合室がありました。



オマケというワケではありませんが、滋賀県の駅なのになぜか伊勢のおみやげの看板が。。↓


Without You

2008/03/20 10:58|音楽・映画TB:0CM:4
この「Without You」という曲も最近ではマライア・キャリーのヴァージョンが有名みたいですが、オリジナルはバッドフィンガーというイギリスのバンドが発表したもので、そのすぐ後にニルソンがカヴァーして全米No.1になってから名曲として語り継がれるようになり、多くのカヴァーが生まれることとなりました。

さようなら 寝台急行列車「銀河」

2008/03/14 21:32|鉄道TB:0CM:4
これまで東京-大阪間を走っていた寝台急行列車「銀河」が今夜発車する列車をもって58年の長い歴史に幕を降ろすこととなりました。

この「銀河」はブルートレインといっても急行ということもあって普段は牽引する機関車にヘッドマークも付くこともなく地味な存在でしたが、もう走る姿を見ることが出来なくなると思うとやはりさみしさを感じてしまいます。

さようなら「銀河」、長い間お疲れ様でした。

普段あまりブルートレインを撮る事がないので「銀河」もそれほど撮ってなかったのですが、上淀で撮った編成写真がありましたので貼ってみました(画像が小さすぎてすみません・・・他に目ぼしいのがありませんでしたので・・・^^;)。


ローリング・ストーンズとの出会い

2008/03/13 00:24|音楽・映画TB:0CM:2
ローリング・ストーンズを初めて聴いたのは中3の時にヒットしていた「Harlem Shuffle」だったりするのですが、当時雑誌でストーンズは1960年代からビートルズのライバルとして活躍していてなんて書かれていて自分でもすごいバンドなんだなと思っていたので「Harlem Shuffle」を聴いてもどうもピンと来なかったんですよね。

しかし、20年前のちょうどこの時期にミック・ジャガーが単独でツアーを行うために初来日してまして、以前ストーンズとしての来日が中止になったこともあってテレビもラジオもそのミックの初来日を大々的に取り上げていたんです。その初来日に併せてラジオでもミック・ジャガー特集みたいなのが結構あったみたいで、その時自分がたまたま聴いていたラジオ(AMかFMか忘れましたが)もそんな感じの特集がありまして、そこで流れたのが1965年のストーンズのイギリスとアメリカの両方でNo.1に輝いた大ヒット曲「(I Can't Get No) Satisfaction」で、この曲を聴いた瞬間に「さすがビートルズのライバルだけある!」と衝撃を受けて、その後しばらくして↓のデッカ・レコード時代の2枚組ベスト『Hot Rocks』を買って聴きまくってました(高かったのですぐに買えなかったと思うのですが)。


タムロンのニコン用レンズもAF駆動モーター内臓化が進む

2008/03/10 22:40|カメラ・電化製品TB:1CM:0
ニコンのエントリー向けデジタル一眼レフカメラ(D40、D40x、D60)のボディには軽量化とコストを考えてAF(オートフォーカス)駆動モーターが内臓されてませんので、AF駆動モーターが内臓されてないレンズだとAFができないのですが、最近は純正でモーターが内臓されているAF-Sレンズも増えてきてますし、サード・パーティーのレンズ・メーカーも昨年からシグマがニコン用レンズにモーターを内臓させたレンズを登場させています。それに加えて同じくサード・パーティーのタムロンのニコン用レンズにもモーターを内臓させたレンズが最近数本登場しましたが、その中でも特に注目なのはAF17-50mm F2.8 XR Di II (A16N II)です。

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このAF17-50mm F2.8 XR Di II (A16N II)は35mm換算で25.5~75mmという焦点距離の標準ズームで、全域F2.8という大口径レンズながら440gと500gを切る軽さに、新品で3万円代後半から4万円代前半という価格帯と非常にコスト・パフォーマンスに優れたレンズです。自分も以前モーターなしのこのレンズを持ってましたが(トキナー ATX165PRO DXを買ったので手放しましたが)、写りの方は価格のことを考えるとかなり優秀で、逆光にも強かったですし、何よりもレンズ自体が軽いのでかなり使い易かったという印象がありましたので、これからキット・レンズ以外のレンズを試してみたいという方は候補に入れてみられてはいかがでしょうか?

サイモン&ガーファンクルとの出会い

2008/03/08 17:00|音楽・映画TB:0CM:4
高校1年生だった20年前の学年末テストが終わったこの時期にそれまで住んでいた大阪から奈良へ引っ越したのですが、引っ越してすぐに高熱が出て寝込んでしまったんです。数日経って熱は下がるのですが、まだ外出できるほど回復してなかったので家でじっとしてたんですね。それで家で暇を潰すといってもファミコンなんかしてたら結構疲れたりするのでもっぱら音楽を聴くだけで、それもそのころはビートルズぐらいしかもってなかったのでもっぱらビートルズだけを聴くのですが、それもあまりウルサイのを聴くと疲れるので静かな曲限定で。それも何回も聴くとさすがに飽きてきてFMでも聴こうと周波数を合わせるも、奈良は大阪と違って民放のFM局の受信するにも電波の状況が悪いためにノイズだらけで聴けたものじゃなかったんです。仕方がないのでNHKに合わせて聴いていたらそこでたまたま流れていたのがサイモン&ガーファンクルの「El Condor Pasa(コンドルは飛んでいく)」だったんです。それでこの曲を聴いた時に小学生の頃にリコーダーで吹いてたことを思い出して懐かしくなって、元気になってからしばらくして近くのレコード屋さんで↓の画像のアルバム『Bridge Over Troubled Water(明日に架ける橋)』(CDですけど)を買ったんですね。




それまで60年代の洋楽といえばビートルズしか聴いてなかったんですけど、このサイモン&ガーファンクルと出会ったのを機に他にも60年代に活躍したアーティストを聴くようになったので、このサイモン&ガーファンクルとの出会いは自分にとって現在のように音楽好きになる結構重要なポイントだったんだなと思います。

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